プラリペア 販売
PLASTIC REPAIR SOLUTION

割れた・折れた・欠けた。
プラスチック修理に
プラリペア

プラスチック部品の接着、欠けた部分の再生、ねじ山の補修などに使える造形補修剤です。

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商品価格は送料込み(北海道・沖縄・離島は追加送料1,000円)。代引手数料は商品小計10,000円以上で無料

割れ・欠けの補修ねじ山の再生短時間で硬化
プラリペアの商品紹介
REPAIR IDEAS

こんな修理に使えます

補修剤の特徴を用途別にご案内。材質・形状・荷重によって補修できない場合があります。

🚗

自動車・バイク

樹脂製のカウルや取付部分の割れ・欠けなど。補修箇所の強度と安全性を確認してください。

💻

パソコン・家電

筐体のツメやヒンジ周辺などの樹脂部品。可動部・荷重のかかる箇所は補強を検討します。

🔩

ねじ穴・欠損部分

つぶれたねじ穴や欠けた形状を、充填・造形して補修する用途にも使えます。

🎣

模型・釣り用品

ルアーや模型、プラスチック小物の割れ・欠けの補修に。

※上記は用途の紹介です。実際の補修前後の写真ではありません。

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おすすめ商品

お試しセット

お試しセット

粉5g(クリア)・液5ml

初めての方に。液はニードルキットに注入済み。

1,280円(税込)
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プラリシートセット

ガラスクロス入りシート100×150mm。ハサミでカットできます。

2,180円(税込)
PL-16

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粉5g・液10ml・付属品

型取りくんを含まない、手軽な補修向けの売れ筋セット。

各1,680円(税込)
PK-80

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粉30g・液50ml・型取くん・付属品

車の部品などの補修に適した容量。

各4,980円(税込)
PK-16

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粉6g・液10ml・型取くん・付属品

ちょっとした修理に適したキット。

各2,580円(税込)

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HOW TO USE

プラリペアの基本的な使い方

粉と専用液を必要な分だけ使用する、2液ではなく粉末と液体を組み合わせる造形補修剤です。

01

補修箇所を確認

汚れ・油分を落とし、割れや欠けの状態を確認します。素材によっては接着できません。

02

粉と液を使用

専用の粉末と液を使い、割れ目や欠損部に少しずつ盛り付けます。付属品の使用方法に従ってください。

03

硬化・仕上げ

目安は25℃で約5分の硬化。温度・厚みなどにより変わるため、十分な硬化を確認してから仕上げます。

作業時は製品の取扱説明書・安全上の注意に従い、換気や保護具など適切な対策を行ってください。

FAQ

よくある質問

どんな素材に使えますか?

ABS樹脂、ポリカーボネート、スチロール、アクリル、塩化ビニールなどが対象として案内されています。素材や表面状態によって接着力は異なります。

接着できない素材はありますか?

ポリエチレン(PE)、ポリプロピレン(PP)、フッ素樹脂、エンジニアリングプラスチック系樹脂などには接着できないと案内されています。

硬化時間はどのくらいですか?

25℃で約5分が目安です。使用量や温度などにより変わります。

初めて使う場合はどの商品がおすすめですか?

少量を試したい場合は「お試しセット」、型取りを含む小規模な補修には「PK-16」をご覧ください。

注文はこのサイトでできますか?

商品欄の「カートに入れる」から、当店の注文画面に進めます。送料・支払方法は注文前にご確認ください。

プラリペアの使い方

詳しい使用方法はこちら

特徴・用途・お客様の声

プラリペアの長所 (プラスチック修理はこれが一番)

エポキシ系より硬化が早く5分で固まります。使いやすいので、なんでも修理したくなります。瞬間接着剤など一度使ってまた使うとき中身が固まって使えないなんて経験ないですか? プラリペアは、粉と液の必要な分だけ使えます。固まるとアクリル樹脂なので強度もバッチリです。

強度が強くノートパソコンなどのヒンジ部分もOK!
硬化が早く5分で固まり仕事が速く進みます。
接着でのご使用でしたら少しの量で、経済的です。
必要な分量だけ混ぜて使いますので、長期保存可能です。
プラリペアの概要

プラリペアは、粉と液を必要量だけ混ぜて使う、2種混合タイプの造形補修剤です。 割れたり、欠けたり、また欠けてなくなってしまった部分の再生、FRP繊維などを使って部品の強化、ネジ山の再生も簡単にできてしまう全く新しい造形補修剤です。

1.化学接着力で・・・大きな力や振動の加わる部分の接着も安心。
2.造形力で・・・すき間のある物の接着、穴うめ、欠けた部分の補修、修理、ネジ山再生ができます。
3.硬化の早さで・・・即日に研磨、塗装、メッキができます。

プラリペアの特徴
プラリペアの対象物

■ABS樹脂 ■ポリカーボネート樹脂 ■スチロール樹脂 ■FRP(ポリエステル樹脂) ■アクリル樹脂 ■塩化ビニール樹脂 ●アルミ ●木 ●石 ●陶器

プラリペア耐性参考一覧表
※ポリエチレン・ポリプロピレン・フッ素樹脂・エンプラ系樹脂には接着しません。
硬化するとアクリル樹脂になりますので、やわらかい物には、不向きです。

プラリペアの用途

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